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【ラジオ】おーラジ開局1周年記念 村上新悟トークショー -1-

10月のファンミーティングの時に最後にサラッと「実は僕、今度、小山市のコミュニティラジオでゲスト出演決まってるんですよね」って告知していまして(笑)。「ちょっと前に番組HPに名前も乗ったんですけど誰も気づいてないようで」と苦笑いしてたんですよねww。

その放送日が、ついに訪れました。

11月4日、栃木県小山市のコミュニティラジオ局「おーラジ」が開局1周年を迎えたということで、小山市出身でもあり、ふるさと大使にも選ばれている村上新悟さんが公開生放送のトーク番組に出演しました!

公開生放送でのトークショーということで、ファンの方も見学できますよスタイルだったようなのですが・・・さすがにあまりに知ったのが間際だったということと、ちょうど同じ日に鹿児島のイベントに参加することが決まっていたこともありw、今回私は留守番組ということで。
本当は鹿児島でラジオ聴こうかなって思ってたんですけど、イベントと全く同じ時間帯だったのでw、帰宅してから聴くというパターンになりました。

以下、ラジオの内容と、私のどうでもいい私的感想w交えたレポになります。

 

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おーラジ開局1周年記念 村上新悟トークショー -1-

放送日:2018年11月04日(日)16:00~17:00

場所:JR小山駅西口・ロブレ6階催事場

※なお、現地のお写真はトーク終了後に撮影会になった時のものをファン仲間のお友達がおすそ分けしてくださいました。掲載許可も頂いています。ありがとうございました!

村上さん、登場

まずのっけから「真田丸」の音楽が流れてきてちょっとビックリw。やっぱり村上さんといえば「真田丸の直江兼続役」というイメージが色濃く残っているんだなぁと改めて実感した次第。
でもそのあとすぐに、普通の音楽が流れだしたのはちょっと笑ったww。しかも、ANAに乗るときによく聴くメロディーで。順番逆に流した方がインパクトあったんじゃないのかな?とちょっと思ってしまった。

このあとさっそく名前を紹介されて村上新悟さん登場!「よろしくおねがいします~、皆さんこんにちは~」とニコニコしながら挨拶している姿が目に浮かんでホッコリしました。
朝早くから並んだというファンには「申し訳ないですね、ほんとに(汗)」と相変わらず低姿勢。みんな村上さんと近くで会いたくてワクワクしながら並んでたと思うから、そんな謝らないでいいのに~。いつも謝ってくれるのでねw。

それにしても村上さん、久し振りにラジオから流れるトークの声聴いたけど…電波に乗ると低音ボイスが際立ちますね。

このあと、ざっと村上さんのプロフィールが紹介されて、その流れでやっぱり来ました、「イケボですよね」発言(笑)。これを振られてまたまた「どうなんですかねぇ?自分ではわからないんですけれども」と相変わらず苦笑い状態になってたのが面白かったw。自分の声の魅力って、やっぱり意識してない期間が長いとなかなか自覚できないかもですよね。
会う人みんな「イケボ」って言ってるんで、そこは自信持っていいと思うよ。

小山市に来るのはいつぶり?と聞かれると…

「さっき思い出したんですけど、姪っ子の誕生日に戻ってきてるので…6月くらいだったような気がします」

とのこと。姪っ子さんがいるんですね~。年に2-3回は帰ってくるって話していたので、お兄さんのご家族と仲良くされてるのかな~と微笑ましく聴いてしまいました。「地元に帰るとやっぱりホッとする」とコメントしてたのが印象的でした。

 

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幼少期の思い出

 

小山のどういうところで育ったのですか?というザックリした質問に「どういうところ、ですか!?」とちょっと困惑して苦笑いしてた村上さんww。で、そのあとすぐに、「○○○(地名)ですね」とコミュニティ放送ということでがっつり固有名詞を出してきたのには笑ったwww。しかもそれ、活動拠点というか・・・住んでた場所ですからね(笑)。

線路がすぐ近くにあって、その振動で家がよく揺れていたということで「電車に興味が湧いたのでは?」と聞かれると・・・

「まったく興味なかったです」

と笑いながら即答www。男の子なら電車に憧れたりすることもあると思うんだけど、新悟くんは全くそこには興味が湧かなかったようです(笑)。

で、「どんな子供だったんですか?」と興味津々に聞かれると、その質問を想定していたらしく、小中と一緒だった友人のYくん(ここでも実名披露ww)「ガキの頃何してたっけ?」と尋ねてみたらしいw。そこで言われたのが・・・

「ガンプラ(ガンダムのプラモデル)作ったりキン消し(キン肉マンの消しゴム)集めたりしてた」

とのこと。あーーー、村上さんと世代がガッツリ被る私は「あの頃めっちゃ流行ってたわ~」と納得(笑)。MCのお二人も「私も作ってましたーー」とか「集めてましたよー」と同意してたので村上さんと同世代くらいの方だったのでしょうかね。

あとは通っていた某学校(固有名詞w)のすぐ横にある公園だったり、その近辺の公演だったりで遊んでたそう。もう、地元の人にしか分からない地名がバンバン出てきて思わず笑っちゃいましたよww。

スポーツは何かしていたかという質問に対しては

「僕、部活とか入ってなくて、Kくん(またまた実名登場w)とキャッチボールしたりしてました。それだけで楽しかったんで」

と当時を懐かしそうに振り返ってました。村上さん、少年から青年期は色々大変な時期もあったって以前トークショーで話していたこともあったから、友達はすごく大切にしていたんだろうなぁとちょっと想いを馳せてしまいました。
今でも学生時代のお友達とはとても良い関係を築いているようですしね。人想いの村上さんらしいエピソードです。

 

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俳優を目指したきっかけ

ここで定番の質問が来ましたね。俳優を目指したきっかけについて。まず最初に「突然なんですよね」と切り出す村上さん。これまで何回かこのテーマの話を聞いたことがありますが「突然」って言ってきたのは今回が初めてかも(笑)。

ここで改めて、村上さんの俳優を志すまでの経緯について。

「小山高専って20歳で卒業なんですけど、そのあと就職するか大学編入するかどうしようかなって思ってて。編入試験受けたんですけど、落ちまして・・・やることなくなってしまったんですね。そしたら親友のYくんが映画監督を目指してて、”お前が作った映画に俺が主演で出てやるよ”って言ったら、だったら”仲代達矢さんの無名塾に行け”って言われたんです」

あーー、村上さんが少年期のことを訪ねた親友って、このときのY君だったんですね。この方はたしか、小山の人権セミナーのゲストで来たときに映像で登場してくださってましたわ。

で、無名塾のことを当時全く知らなかった村上さんは「わかった」とその気になったわけで(笑)。

「その約束をしてから、東京へ出るために1年くらい工場で派遣のバイトをしていました」

というのは初耳!その溜まったお金で東京へ出て22歳の時に初めて無名塾の試験を受けたそう。東京へ出て行くところから自分の力だけで努力していたんだなぁと思うと…なんか胸が熱くなりますよねぇ。

「行ってみたら人数も1000人ぐらいいて、受かるのはたったの4-5人くらいしかいないんで…。何も知らずに”分かった”なんて言っちゃいましたから、受かるまで何度も挑戦しまして…4回受けましたからね」

と。要するに、後には引けないって気持ちがどんどん強くなっていったんだろうね。本人も「引くに引けなかっただけですね」と笑ってたしw。だけどどこかのトークでは「悔しい気持ちもあった」って告白してたこともあるから、きっと色んな想いがあったと思いますよ。

ちなみに受かるまでの間は、東京のOA機器レンタル会社で働いてたそう。これはファンミの時にも言ってましたね。確か5年くらい働いてたって言ってたな。真面目な性格が垣間見えるエピソードでした。

「そこからは俳優目指してまっしぐらって感じですかね!」と興奮気味に聞かれると…

「まぁ、それしかやることなかったですからねぇ。無名塾はアルバイトも禁止ですし、週6日、朝5時から稽古場の掃除したりしてたんで」

と苦笑い気味に回答する村上さん。ただがむしゃらに上を目指して頑張っていた姿が想像できますね。このエピソードにはMCのお二人もビックリされてるようでした。

「この世界に入るきっかけを作ったYくんは映画監督になったんですか!?」と質問されると…

「それが進路変更してしまいましてですねw、番組の制作会社を自分で立ち上げてしまってMXテレビの”5時に夢中”とかに関わってます」

とさりげなく親友の仕事をアピール(笑)。このエピソードもたしか人権セミナーの時に出てきたっけな。「僕の話じゃなくなっちゃいましたね」とYくんエピソードばかりになってしまったことで思わず笑っちゃってたのが可愛かったww。

 

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大河ドラマについて

続いては、数多く出演している大河ドラマについての話題へ。

「西郷どんで6作目になるんですよね!」と振られると急に「なんか、違う情報も出てきちゃったらしいですよね!?」とツッコミ(笑)。え、そうなの??ここは本人に直接尋ねようということになって、どうやら現場でその「誤った情報」を村上さんに確認してもらっていた模様ww。
これ、聴いてるだけだと何がどう間違った情報なのかがようわからんかったな(苦笑)。

まずは、大河に出演する最初のキッカケは?ということで。これは即答で

「これはやっぱり、仲代達矢さんですね」

と。一番最初に出演した大河ドラマ『風林火山』は仲代達矢さんが武田晴信(信玄)の父親の信虎を演じてましたからね。で、そこには初耳エピソードが。

「この当時僕、仲代さんの運転手やってまして。現場にも一緒に行ってたらバーターというのがありまして」

と、ここでMCの方に「バーター」の説明を頼む村上さんww。「バーター」とは業界用語で、出演者と同じ事務所の役者さんを組み合わせて出演させることを言います。

つまり村上さんは、運転手として仲代さんと一緒に現場に行っていたら「バーター出演」のオファーをされたということですね!そんな経緯があったとは知らなかった~。

「最初はほとんど台詞がない役だったんですが、31話の『裏切りの城』の回で見せ場ができてしまいましてw。それはちょっとぜひ見ていただきたいなと思いますけど」

とPR!たしか再放送されてた時も村上さんこの回の前に事務所を通じて「見てねアピール」してましたよね。「その1話だけだったんですけど」とは言ってましたが、よほど思い入れが深いんだろうなと思いました。

 

 

このあと少し間が空いて、『八重の桜』の大山格之助役が来たと。ちなみにこの役は『西郷どん』では北村有起哉さんが演じてますね。八重の桜の話題についてはほとんど触れられずw・・・「そこから4作連続で出演しましたね」という話題に。

「真田丸以前の3作では出番があまりなかったので」

と苦笑いしてたところがなんだか可愛らしかったww。この時の何とも言えない表情が目に浮かぶようだよw。

『真田丸』の直江兼続役についてはMCの方もかなり熱く語っててw。「直江兼続が画面に映ってなくても村上さんが喋ってるのはすぐに分かったので家事の合間もテレビの前に戻りました!」とかなりの熱の入りよう(笑)。このトークにすかさず村上さんが

「ホントですか!??」

と苦笑いのツッコミ入れると、二人ともムキになって「ホントなんですよ!!!」と必死にアピールしまくってたのが笑えましたwww。村上@兼続には相当な思い入れがあるようで、このあともけっこう熱く語ってて思わず村上さんが「僕、ゲストですよね!?」とツッコミ入れてたのには爆笑してしまったww。

「ゲストがあまりしゃべらないっていう斬新なラジオ番組になってますねww」

とさらにツッコミ入れてた村上さんですが、実に楽しそうな様子が伺えて微笑ましさすら感じてしまったw。

これ、MCのお二人様、ガチで、村上さんのファンでしょう(笑)。

とにかく村上さんが演じた直江兼続を大絶賛する村上ファンと思しきMCのお姉さんw。ここでようやく村上さんに「この役を演じるにあたっての心境は?」と質問。突然のこの問いかけに「…心境…??」とまたまた答えに困ってしまった村上さんww。
改めて「役作りのために何かしたことは?」という質問にw。

「直江兼続に関しては、三谷さんからアドバイスをいただいたので。他の役者さんたちがすごい熱量で出てくるだろうから、あえてクールで行った方がいいです・・・みたいなことは言われてました」

とのこと。ほぉ~、具体的な三谷さんからの指示のエピソードはあまり聞いたことがなかったので新鮮に聞こえました。「三谷さんの中ではちゃんと見えてたんでしょうね」と村上さん。

直江兼続は小山とも少し関わりがあって、ドラマにも「小山評定」のシーンでちょこっと出てきました。これに関しては

「小山市って開運の町なんですよね。徳川家康が軍議を開いた小山評定で上杉討伐に行くか三成の方に行くかを決めたんですが、僕は上杉の重臣の役をやってましたから、僕としては上杉の方に来てもらいたかったんですよね、戦う気満々だったのでw」

と、今回もそこに未練を語る村上さん(笑)。よほど悔しかったのねww。

「そしたら帰っちゃったんで(笑)、直江兼続的には複雑だったんですけど、子供の頃に何も知らずに小山評定跡で遊んでたんで、不思議な縁を感じますね」

とコメントしてました。

 

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『西郷どん』出演について

いよいよこの放送日から山県有朋役として『西郷どん』に出演することになっていた村上さん。

「この役は難しそうですよねぇ!」と振られると・・・

「山県有朋さんて、名前は知ってる方多いと思うんですけれども、実際どんな方だったのかということは…僕全然勉強不足で知らなかったんですよ。で、いろんな本読んだんですけど・・・まぁ、あまり良くは書かれていないんですよね(苦笑)」

あ、やっぱりねw。村上さんも言ってたけど、「国軍の父」ということにはなってるけど、結局それが原因で太平洋戦争へ流れていった…という考え方もできてしまいますからね。

「僕が演じるのは、30代から40代くらいの山県有朋なので、その時期のことを掘り下げている本がすごく少ないんですよね」

とのことで、これはたしかファンミトークショーの時もチラッと言ってたかな。で、参考にした本当いうのが・・・

「一坂太郎さんの、山県有朋の奇兵隊戦記っていう本なんです」

山県有朋の「奇兵隊戦記」 (歴史新書y)
一坂 太郎
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これが若い頃の山県に特化している内容だったそうで、「山県が奇兵隊を率いていた」というのはこの本から学んだんだとか。この本をベースにした山県を今回演じているとのことでした。ちなみに資料は全部自分で探すそう。

「大河ドラマの撮影はどのくらいの期間になるんですか?」との質問には

「だいたい1年ちょっとなんですが、働き方改革の影響があって『西郷どん』に関してはたぶん1年4か月くらいとっていたんじゃないでしょうかねぇ」

とコメント。そういえば、『西郷どん』から突然話数も減らされちゃってなんか違和感あったんですよね。この「働き方改革」が良い方向に作用しているのかどうかは正直よく分からない部分が多いです(苦笑)。

そんな中で村上さんが撮影に加わっていたのは「2ヶ月ちょっと」だったそうです。

「今後の展開はあまり聞かない方がいいですか?」という質問にはw、

「あの、いや・・・話させてください(笑)」

えーー、ファンミの時は「ネタバレだから」ってスルーしてたのにwww。でももうこの日から登場でしたからね、しっかりPRしておかないと(笑)。

「一応西郷さんの話で、西郷さんは西南戦争で亡くなるんですけれども、対する政府軍を率いているのが山県有朋なので、最終話まで関わってくる役柄なので楽しみにしていただければ」

と語ってましたね。「西郷の最期に関わる役としてはどうとらえてますか?」という質問には

「そうですねぇ~・・・どこまで山県が描かれるかによるんですけど・・・まぁ描かれなかったとしても、自分の中で気持ちを繋げておかなければいけないので」

と役に対する熱い思いを語る村上さん。「予告にも映ってましたもんね!」とMCのお姉さまたちが熱く振ってみると・・・

「これ、予告見てくださった方は・・・きっと、あいつは何をやってるんだろう?っていうふうに・・・(笑)」

と苦笑いしてて、ここはもう吹いたwww。だって予告で映ったのがあの・・・


謎の赤ワインラッパ飲みシーンだけでしたからねwwwww。

この時はまだ放送していないということで「なんか飲んでましたねぇww」と笑ってごまかしてました(笑)。「あと数時間後に何やってるか分かると思うのでぜひ」と笑いながらPRしてましたww。

ちなみにMCの方「今週も出てこない!いつ!?」と相方MCさんとLINEでずっとやり取りしてたらしいww。これはもう、ガチで村上ファン確定ですな(笑)。村上さんが載ってるってことでステラも購入したそうでww、そこに掲載されていた村上@山県の写真を見て「大丈夫!?」って心配したとのことで、これに関しては村上さんが一言。

「ま、大丈夫でしょうwwww」

うん、そう言うしかないよね(笑)。いやだって、MCのお二人、ほんとに村上さん語りが熱いんですものww。

 

 

撮影が終わった今の感想は?と聞かれると・・・

「あのぅ・・・・最後の最後でNGを4回出しましたね」

と予想外のぶっちゃけwwww。どうやら立ち位置でとても苦労したらしく、指示された場所に最初ハマらなくてNG出してしまったらしい(ちょっとずれると他に撮ってる人に被ってしまうと)

あ~~、それでファンミの時に「映像は立ち位置が難しい」って話してたのか~~!と納得。

「次に立ち位置のことを気にしまくっていたら、セリフがごちゃごちゃになっちゃって(苦笑)ちょっとハマりそうになったんですけど、何とか持ちこたえました」

と。あーー、その時の村上さんの胸の内を想像するとめっちゃハラハラするわーーー(汗)。バクバクだっただろうね。本人も「続くと焦りますよ」と当時を振り返ってたし。

 

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選曲・尾崎豊「15の夜」

ここで曲が入ることになりましたが、今回は村上さんセレクトということで。最初に出てきたのは、安定の尾崎!しかも「15の夜」!!ここは外さないね(笑)。

この選曲を聞いて、トークショーに参加したファンからは思わず笑いが漏れていたようでw。

このあとなんかゴタゴタしてて何をそんなに混乱しているのか聞いてる方はよく分からなかったんですけど(苦笑)、とりあえず、なぜ尾崎豊の「15の夜」を選曲されたのかについて質問が。

「これはまぁ・・・小山に住んでる時に一番聴いていた曲だからです」

と簡潔なお答え(笑)。で、さっきゴタゴタした「誤情報!?」みたいな村上解説書があったようで本人自ら読み上げる事態にww。そこに書かれてあったのは・・・

「高専卒業に伴い大学への編入試験を受けたが、英語の試験が分からなすぎて15歳の少年がバイクで走ったりする歌の歌詞をかきあげるという、残念な奇行に走った」

ちょっっっwwwww!!!!!!!

あったね~~、そんなエピソード語ってた時がさーー(笑)!!たしかあれは、一番最初にトークゲストで出演したNHKのラジオ番組だった気がする。

 

 

「これ、嘘ですよね?」と尋ねるMCに対して、「ほんとなんですよーー」と笑う新悟くんwww。

「まず全く問題が読めなくてww、そんなことなら編入試験受けるな!ってことですよねww」

このとんでもエピソードを聞いたMCは「じゃあ首席で卒業の方が嘘ですか?」と疑ってかかっててwww

「いや、それもホントですよ!!」

と慌てて肯定してるのが笑えましたww。村上さん曰く「英語がねぇ、苦手だったんですよー」と。これはいくつかのトークショーでも認めてるので、本当にダメなんだなと思います(笑)。

「解答用紙に15の夜の歌詞を日本語で書いちゃったっていう思い出もあるけどww、単純に、小山で一番聴いた曲っていうだけでこれにしたのでww」

と村上さん混乱してたのがまたおもろかった(笑)。「バイクも自分で買ってますし!!」と被せてきてるのがまた笑えるww。

ここで曲がかかって、前半戦が終了。後半は次の記事でレポします。